太り過ぎてしんどいです

最近、KYだのイケメンだのウケるだの…もはや最近の若者は一体どれだけ女子高生用語とやらを作る気なのでしょうか。 それはさかのぼる事16年前、この当時音楽プロデューサーが生み出したアーティストの安室奈美恵さんや華原朋美さんなどが絶大な人気だったそうで、安室奈美恵さんの大ファンで彼女みたいな厚底ブーツや黒肌、ブロンド髪などのファッションに憧れて真似する人の事をアムラーと略したことから、次々となんでも略して呼ぶ様になったと言われているそうです。 ちなみにこのアムラーは96年の流行語大賞にも選ばれ、その後華原朋美がキティちゃんが好きだったことからキティラー、木村拓哉さんの略をキムタク、また木村拓哉さん主演のドラマでチョベリバ(チョーベリーバッド=超最悪)という言葉が女子高校生の中で広がり、その後KY=空気読めない、ぽっちゃり、イケメン(かっこいいイケている男性)、汚ギャル(だらしないギャル)、キモイ(気持ち悪い)など数多くの女子高生用語が生まれていったそうです。 どうしてこのような女子高生用語が次々に生まれていったかというと、やはり女子高生は流行に常に敏感で入れ替わりが激しいものだそうで、各雑誌やメディアもそれに注目し、女子高生をターゲットにしたファッションやメイクなどを取り入れると必ずそれが流行るし経済効果もあった事から、いつの間にか女子高校生が話す用語がどんどん流行語大賞に選ばれたり注目される様になったらしいです。 意外にもその歴史や出会いは長かったようですね。デブ専は、結構歴史は古いです。ぽちゃりやちょいポチャは、最近ですね。 ちょいポチャ
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